2014年9月30日

U-8 柏台招待

9月28日 柏台招待


















強風で、砂埃すごくて写真撮る気になれず。。。


どこかわからないけど、保護者の応援が素晴らしい(個人的に)チームがあったのには驚いた。
よくありがちな、「指示=応援」とか、「熱くなりすぎて展開に一喜一憂しまくりで騒ぎっぱなし」じゃないし、かといってずーっとノーリアクションなわけでもない。
発表会的に観ている感じが素晴らしかった。

練習の成果は、まぁまぁ。
点取ったからすべていいわけじゃないし、ドリブルも前に進めたからOKなわけじゃない。
勝ったから、試合展開が良かったから、いい試合なわけでもない。

嬉しいのはわかるし、勝つことも大事だけど、プレーの反省も忘れず次につなげていけるように。

バルサ(U-12)vs東京都U-12



WOWOWのネット無料動画にて。

2014年9月27日

U-10・U-9:第2回ZK・第1節

2014年9月27日
第2回ZK 第1節


第2節は来週あたりに。

2014年9月23日

U-10・U-9 第1回ZK

思いついたのでやってみました。
 


Zweikampf、つまりは1対1です。
相手を交わしてコーンタッチで勝ち。ボールを持ち替えて2本行いました。

今回のリーグわけは適当です。ですが、リーグ1を上位リーグ、リーグ2を下位リーグとして、降格と昇格をします。新規参加者は下位リーグからで。
結構大変だったので、3部リーグにするかもです。

2014年9月17日

第21回 木之本杯

2014年8月30日(土)
第21回 木之本杯
緑が丘中学校 
58m×42m
15-5-15 8-a-side
(雨→)曇

■第21回木之本杯 大会要綱
◇第21回木之本杯 試合結果



====1次リーグB組====

第1試合
宮野木SC 1-3 大森SC
    前半 1-2 GK:ケンスケ 得点:コウキ1(アシスト:トモ)
    後半 0-1 GK:チヒロ
支配率 53% → 57%
ゴール/シュート=1/3

調子よくボールを動かしてても失点すると途端に集中がきれるんですよね。
覚悟がたりないなあと。
勝ちたい勝てればいいなでなくて、オレはこれをやってこれで勝つねんて覚悟。
そこに意識を合わせられれば、うまくいったらもいっかいやったると、うまくいかんかったら次はうまくやったるねんと。
下を向いたってなんもいいもんは落ちてませんよ。いいもんはつくらなあかんのやし、どこでつくるかは自分の中でです。貰うもんでも拾うもんでもなしに、つくりあげるもんですよと、自分とは。


第2試合
宮野木SC 1-4 VIVAIO船橋SC
    前半 0-3 GK:コウダイ
    後半 1-1 GK:ダイキ 得点:トモ1

支配率 34% → 49%
ゴール/シュート=1/2

ボールの持ち合い勝負をしにいって、粉砕されました。

前半組は支配率が敵の半分ってことはほぼボールをもてていないってことです。ボールを扱えずにピッチで何をするんよと。

後半組も勝負にならなかったです。
完全なる負け。これが負けです。やーらーれーたー、です。

次につながらないと、ただの負けになってしまうので、そうはしません。


第3試合 
宮野木SC 0-2 フロインツ
    前半 0-1 GK:ケンスケ
    後半 0-1 GK:ケンスケ

支配率 46% → 57%
ゴール/シュート=0/1

もっとボールを相手に持たれた印象ですので、計測法のアーチファクトかと。

雰囲気はアリそうでしたが2失点目で意識が切れたと感じました。

反省は試合が終わってからにしましょう。笛がなるまで、できることをめいっぱいやる。


====7位決定戦====  
宮野木SC 6-1 作新SC
    前半 4-0 GK:タイキ 得点:ナオ1(A:タイセイ)、コウキ1(A:トモ)、ケンスケ1、コウキ1(A:ケンスケ)
    後半 2-1 GK:トモアキ 得点:コウキ1、タイキ1

※動画不在にてスタッツなしで。
※課題はGKを抜くとしました。シュートチャンスでも放らずに果敢に挑む選手と、いいや俺は打つよの選手と。コーチの言ってることはきちんと聞いて、その通りに行動するなですので、どちらもよいのです。

======

未明からの雨で、ピッチには川。


選手宣誓。
雨はやみました。

大森SC:宮野木SC

VIVAIO船橋:宮野木SC

宮野木SC:フロインツ

作新SC:宮野木SC



ボールを収める位置、持ち方、姿勢。
求めるのは落ち着き。逃げるプレーを選ぶようではあかんよ。
ボールを持ったらまず何をするのか、何を表現するのか。
やれる自信がないのであれば、それは技術が足りひんからで、ただの練習不足。

試合をどれだけ練習に使えるか。試合の中で試す、試合の中で成功することが、一番の練習。
主催大会なので、すごく有効に使いました。主催大会でなくともやりますが。

今回の木之本杯は夏休みの最後に設定しました。
愛知行って、刺激受けて、朝練の6週間で取り組んだことがきちんと出せるか、癖になってるか、そこをみてました。


中途半端はそうだろうなと、1ヶ月じゃね。岩谷さんには選手が表現しだすのには最低3ヶ月かかるって言われてるし。

きちんと意識を持って朝練やってたか、そうでなかったか。
何を課題としているかをピッチで表現できた選手が、ごくわずかに。まだまだ全員の癖になってないねと。
しばらくこんな感じです。

やの

2014年9月1日

2年 コアラ杯

8月31日 コアラ杯 @若松小学校

















思っていた通り、中途半端な感じの試合に。。。

夏休み中の朝練にほぼ参加した3人は【今までとの違い】と、【今取り組んでいる事】がチラホラ見え隠れしているが、まだまだ癖にはなっていないので、しばらくはこんな感じかなw