2013年11月27日

U-8:こて台招待動画


リーグ戦1試合目のパサニオール誉田FC戦。




Aチームはこて台招待で、パサニオール誉田FCのAとB、北習志野FCのAとBと試合となりました。

内容は、、、。

2013年11月25日

こてはし台招待&でんたる 写真

遅くなりましたが、矢野コーチに続き

こてはし台招待 女子優勝!



















いつも真剣に(?)練習している成果がでてました。
卒業までに優勝できて本当良かったと思います。

でんたるカップ


2年 試合前


















いつもサロンに参加している子には、サロン効果が少しはあったかな。

園児 試合前



こてはし台招待をきっかけに、やる気になった子が数名。
宣言通り得点してました!

11/17 こて台招待:結果まとめ




【女子】 全勝にて優勝。




【園児】   人数の少ないなかがんばりました。


【1年】 2年Bチームにて参加。
 2年生を相手に試合してきました。
【2年】 別記事にて(予定)。



【3年】 決勝トーナメント・プレーオフにて上がれず。

ドリブル、してそうですが向きが逆。

園児の奥に女子部。

1年は2年にレンタルいただきました。

シュートチャンス、のようですが自陣です。

1年3人揃ってでてますね。

3年、プレーオフの試合。

U-8:でんたるカップ 結果

第21回 歯みがき&でんたるカップミニサッカー大会
千葉ポートアリーナ
10分ランニング(5分でコートチェンジ)、5人制、14×18m

======1次リーグ Cブロック======
第1試合
宮野木SC 7-2 松波サンダーキッカーズ
GK:ダイキ
得点:カズマ1(アシスト:タイセイ)、ムサシ1、トモ1、リュウガ2(アシスト:カノン1)、ナオ2(アシスト:カノン1)

第2試合
宮野木SC 5-0 大木戸SC
GK:コウダイ
得点:トモ1、カノン1、リュウガ3

第3試合
宮野木SC 2-0 幕張リバティーズ
GK:チヒロ→ムサシ
得点:トモ2

L1位→決勝Lへ

======決勝リーグ======
第4試合
宮野木SC 1-1 FCおゆみ野
GK:コウダイ→ムサシ
得点:リュウガ1

第5試合
宮野木SC 1-1 大森SC
GK:ダイキ→ムサシ
得点:トモ1(アシスト:リュウガ)


準優勝

==========
試合時間 10分×5=50分
参加選手:フル
GK:ダイキ1.5、ムサシ1.5、コウダイ1.5、チヒロ0.5
得点:リュウガ6、トモ5、ナオ2、カノン1、ムサシ1、☆カズマ1
アシスト:カノン2、タイセイ1、リュウガ1

標語:優秀賞 トモ
惜しかったシュート:ハヤト


2013年11月20日

U-8:11/17 こてはし台招待

こてはし台招待
こてはし台中学校 晴れ
7-1-7、6-a-side

2013年11月13日

U-8:11/10 フロインツTRM(8-a-side)

フロインツ TRM
11月10日午前、海浜打瀬小学校、晴れ、風強め。
8人制、15分×8本、ピッチ70×40mくらい。

U-8で初の8人制〈エイト〉。前日は宮野木フェスタでしたので準備できず。スローインを教えることをすっかり忘れてました。オフサイドはあきらめました。実戦で学んでねと(まあオフサイドは少ないとの予測はありました)。

せっかくお呼ばれされているので、団子でゴリ押しも何だなと、けれど3ラインはムリだしと、あれこれ考えてました。で、2ラインの1-3-4(-0)で。相手が2トップ〈1-2-3-2〉ならDF3枚残し気味で、中盤でボール持てるかなと。1トップ〈1-3-3-1〉ならCBマンマークで両SB上げて数で押せるかと。まあ、選手にこうやろうと伝えても、できないのですが (この日は1-2-3-2だったと思います)。

Nコーチ作製のタクティスボード。マグネットは昨年の6年のママ。
フォーメーションで意識させたことは、(1)両SHは前で張ってワイドトップ〈WT〉だよ、(2)CBはポジションの基準になってねの2点。あとはフリーマン〈FM〉でOKですと。このへん代表U-17からのパクリです。試合数こなすうちに、やはり両SB(--今回はサイドのCBではなく、SBでいきます--)をあまりにFMとするとサイドを好きに使われるなとなりましたので、DFラインはいじれないことがよく分かりました。

キックオフでは1-3-4-0。このあとバラバラになります。
コウダイの左WTは大当たり、おいしい位置取りをしていました。自陣で奪ってからの出しどころとして、あとは右サイドにポイントを作ってからのゴール前のスペースを使うあたり。
CB(役割としてはボランチ)は、リュウガがまずまず機能したかなと 〈ピッチを半分しか見えてない疑惑がありましたが〉。ボールを自分で持ち上げて潰されてからの、中央カウンターを食らっいましたが。CBやWTはボールを持ったらポジションを捨ててもいいよと考えてます。ドリで運んでもいいし、レガテでいどんでもいいし、パスの後の受け手に入ってもいいです。ただし、リスクは背負えよと。カバーしてたカノンはエライです。

CBがFK、右SBはポジションカバー〈甘いかな?〉。 右WTがいない。。
もう一人のWTがいなくなるのがなんとも。ポジションの理解度をチーム全体として高めないとなあ。スペース認識のトレーニング、最近サボってますので、ポジションのバランス感覚もあげないと。
SBも難しいねと。SBが上がったままとなり、そこを相手に使われて、CBがサイドに釣られて、(反対のSBが絞らずに、)フリーで中で合わせられてズドンを何度か喰らいました。
〈SBが上がった時のWT、FM、DFラインの動き方の案は、あるにはありますが、まだいいです。〉
DFのスライドができない、のはやったことないので当たり前ですが。エイトでDFに4枚も回せないので、3枚でスライドするスキルは必須かなと。そもそもファーストDFのアタックが遅かったり、あとはペルムタ(抜かれた後、カバーに行った選手の空いたポジションのカバーみたいな)とか雰囲気のかけらもないぞ、ですかね。

なんとなくエイトの基本のフォーメーションとオフェンス・ディフェンスのシステムのあてはみえましたが、エイトはしばらくおあずけしてミニを詰めます。つまるところは局所での1対1だよねと。まあ、1対1って何よ、でもありますが。
それと、すべての選手がどのポジションでもスキルを持って役割をはたすことが、やりたいシステムとして必要なので。〈システムに合わせた選手育成ではなく、やりたい選手育成には、このシステムかなあという感じでお願いします。〉

背番号16が増えました。多謝m(_ _)m
チームが機能するときは押しこむ、機能しないとバンバン被弾する、同じ相手なのにこうも変わるのねと、やはりエイトからはサッカーですね。

フロインツさま、いろいろとありがとうございました。またやりましょう。

============
試合時間 15×8=120分
参加選手:ユウキ、ナオ、コウダイ、ムサシ、トモ、カノン、リュウガ、ダイキ、ハヤト、タイセイ、☆カズマ
得点:トモ、ナオ、コウダイ。
特に良かった選手:コウダイ、リュウガ。次点:カノン。
決勝点的なキーパーセーブ:ダイキ。
シュートブロック:☆ダイキ2、☆カズマ1。〈シュートブロックは得点に値しますよ!〉
ガンガン行こうぜ:ハヤト。
ゴールへの意思がみごと:タイセイ。
コーチを魅せたプレー:ユウキ、カズマ。
ポジションって何?な選手:ムサシ、ユウキ、ダイキ、カズマ、トモ。〈左利き率 3/3。。〉