2013年12月14日 四街道チャリティ 晴れ
6人制 7-1-7
======1次リーグ Cブロック======
第1試合
宮野木SC 3-0 レグルスFCブルー
前半 2-0 GK:リュウガ 得点:トモ1、コウダイ1(アシスト:ムサシCK)
後半 1-0 GK:トモ 得点:リュウガ1
第2試合
宮野木SC 3-2 千代田ライガーSC
前半 2-1 GK:リュウガ 得点:ムサシ2
後半 1-1 GK:タイセイ 得点:リュウガ1
L1位→決勝Tへ
======決勝T======
第3試合
宮野木SC 0-5 パサニオール誉田FC ブルー
前半 0-2 GK:リュウガ
後半 0-3 GK:ムサシ
==========
参加選手
【後半組】 ナオ、リュウガ、カノン、チヒロ、カズマ (多←リフ回数)
【前半組】 ムサシ、トモ、コウダイ、タイセイ、ハヤト (リフ回数→少)
GK: リュウガ3、トモ1、タイセイ1、ムサシ1
得点: ムサシ2、リュウガ2、トモ1、コウダイ1
2013年12月15日
2013年12月12日
U-8:12/8 稲毛区2年区大会
投稿:
やの
2013年12月8日 稲毛区2年区大会
柏台小学校 晴れ
6人制 7-1-7
======1次リーグ Aブロック======
第1試合
宮野木SC-A 3-0 コラソン千葉FC
前半 2-0 GK:ナオ 得点:ムサシ2
後半 1-0 GK:タイセイ 得点:ナオ1(CK)
第2試合
宮野木SC-A 2-2 小中台FC-A
前半 2-0 GK:ムサシ 得点:リュウ1、トモ1(アシスト:リュウ)
後半 0-2 GK:リュウ
L1位→決勝Tへ
======1次リーグ Dブロック======
第1試合
宮野木SC-B 0-3 草野FC
第2試合
宮野木SC-B 1-4 小中台FC-B
得点:リョウタロウ1(アシスト:ハヤト)
======決勝T======
第3試合:QF
宮野木SC-A 5-1 小中台FC-B
前半 4-0 GK:トモ 得点:リュウ1(CK)、リュウ2、タイセイ1
後半 1-1 GK:コウダイ 得点:ナオ1
第4試合:SF
宮野木SC-A 4-0 千草台ディライト
前半 2-0 GK:ナオ 得点:ムサシ2(アシスト:トモ1)
後半 2-0 GK:ムサシ 得点:ナオ1、リュウ1(アシスト:ナオ)
第5試合:Final
宮野木SC-A 1-1 PBJ
前半 1-1 GK:タイセイ 得点:ムサシ1
後半 0-2 GK:コウダイ
延長 0-0 GK:コウダイ
PK 2-4
準優勝
==========
参加選手:
A リュウガ、カノン、トモ、ムサシ、ナオ、コウダイ、タイセイ
B チヒロ、ハヤト、ダイキ、1年/ユウ、ヒロト、サトシ、園児/リョウタロウ
GK:
A コウダイ1.5、ナオ1、タイセイ1、ムサシ1、リュウ0.5、トモ0.5
B
得点:
A リュウ5、ムサシ5、ナオ3、タイセイ1、トモ1
B リョウタロウ1
アシスト:
A リュウ1、トモ1、ナオ1
B ハヤト1
柏台小学校 晴れ
6人制 7-1-7
======1次リーグ Aブロック======
第1試合
宮野木SC-A 3-0 コラソン千葉FC
前半 2-0 GK:ナオ 得点:ムサシ2
後半 1-0 GK:タイセイ 得点:ナオ1(CK)
第2試合
宮野木SC-A 2-2 小中台FC-A
前半 2-0 GK:ムサシ 得点:リュウ1、トモ1(アシスト:リュウ)
後半 0-2 GK:リュウ
L1位→決勝Tへ
======1次リーグ Dブロック======
第1試合
宮野木SC-B 0-3 草野FC
第2試合
宮野木SC-B 1-4 小中台FC-B
得点:リョウタロウ1(アシスト:ハヤト)
======決勝T======
第3試合:QF
宮野木SC-A 5-1 小中台FC-B
前半 4-0 GK:トモ 得点:リュウ1(CK)、リュウ2、タイセイ1
後半 1-1 GK:コウダイ 得点:ナオ1
第4試合:SF
宮野木SC-A 4-0 千草台ディライト
前半 2-0 GK:ナオ 得点:ムサシ2(アシスト:トモ1)
後半 2-0 GK:ムサシ 得点:ナオ1、リュウ1(アシスト:ナオ)
第5試合:Final
宮野木SC-A 1-1 PBJ
前半 1-1 GK:タイセイ 得点:ムサシ1
後半 0-2 GK:コウダイ
延長 0-0 GK:コウダイ
PK 2-4
準優勝
==========
参加選手:
A リュウガ、カノン、トモ、ムサシ、ナオ、コウダイ、タイセイ
B チヒロ、ハヤト、ダイキ、1年/ユウ、ヒロト、サトシ、園児/リョウタロウ
GK:
A コウダイ1.5、ナオ1、タイセイ1、ムサシ1、リュウ0.5、トモ0.5
B
得点:
A リュウ5、ムサシ5、ナオ3、タイセイ1、トモ1
B リョウタロウ1
アシスト:
A リュウ1、トモ1、ナオ1
B ハヤト1
U-6:11/24 でんたるカップ
投稿:
やの
歯みがき&でんたるカップ
ポートアリーナ
U-6 (年長&年中)
宮野木SC 1-2 パサニオール誉田FC
宮野木SC 4-1 稲毛FC
宮野木SC 0-5 おゆみ野FC
得点 シオン2 ソウマ1 他
2013年11月27日
2013年11月25日
こてはし台招待&でんたる 写真
遅くなりましたが、矢野コーチに続き
こてはし台招待 女子優勝!
いつも真剣に(?)練習している成果がでてました。
卒業までに優勝できて本当良かったと思います。
でんたるカップ
2年 試合前
いつもサロンに参加している子には、サロン効果が少しはあったかな。
園児 試合前
こてはし台招待をきっかけに、やる気になった子が数名。
宣言通り得点してました!
こてはし台招待 女子優勝!
いつも真剣に(?)練習している成果がでてました。
卒業までに優勝できて本当良かったと思います。
でんたるカップ
2年 試合前
いつもサロンに参加している子には、サロン効果が少しはあったかな。
園児 試合前
宣言通り得点してました!
11/17 こて台招待:結果まとめ
投稿:
やの
U-8:でんたるカップ 結果
投稿:
やの
第21回 歯みがき&でんたるカップミニサッカー大会
千葉ポートアリーナ
10分ランニング(5分でコートチェンジ)、5人制、14×18m
======1次リーグ Cブロック======
第1試合
宮野木SC 7-2 松波サンダーキッカーズ
GK:ダイキ
得点:カズマ1(アシスト:タイセイ)、ムサシ1、トモ1、リュウガ2(アシスト:カノン1)、ナオ2(アシスト:カノン1)
第2試合
宮野木SC 5-0 大木戸SC
GK:コウダイ
得点:トモ1、カノン1、リュウガ3
第3試合
宮野木SC 2-0 幕張リバティーズ
GK:チヒロ→ムサシ
得点:トモ2
L1位→決勝Lへ
======決勝リーグ======
第4試合
宮野木SC 1-1 FCおゆみ野
GK:コウダイ→ムサシ
得点:リュウガ1
第5試合
宮野木SC 1-1 大森SC
GK:ダイキ→ムサシ
得点:トモ1(アシスト:リュウガ)
準優勝
==========
試合時間 10分×5=50分
参加選手:フル
GK:ダイキ1.5、ムサシ1.5、コウダイ1.5、チヒロ0.5
得点:リュウガ6、トモ5、ナオ2、カノン1、ムサシ1、☆カズマ1
アシスト:カノン2、タイセイ1、リュウガ1
標語:優秀賞 トモ
惜しかったシュート:ハヤト
千葉ポートアリーナ
10分ランニング(5分でコートチェンジ)、5人制、14×18m
======1次リーグ Cブロック======
第1試合
宮野木SC 7-2 松波サンダーキッカーズ
GK:ダイキ
得点:カズマ1(アシスト:タイセイ)、ムサシ1、トモ1、リュウガ2(アシスト:カノン1)、ナオ2(アシスト:カノン1)
第2試合
宮野木SC 5-0 大木戸SC
GK:コウダイ
得点:トモ1、カノン1、リュウガ3
第3試合
宮野木SC 2-0 幕張リバティーズ
GK:チヒロ→ムサシ
得点:トモ2
L1位→決勝Lへ
======決勝リーグ======
第4試合
宮野木SC 1-1 FCおゆみ野
GK:コウダイ→ムサシ
得点:リュウガ1
第5試合
宮野木SC 1-1 大森SC
GK:ダイキ→ムサシ
得点:トモ1(アシスト:リュウガ)
準優勝
==========
試合時間 10分×5=50分
参加選手:フル
GK:ダイキ1.5、ムサシ1.5、コウダイ1.5、チヒロ0.5
得点:リュウガ6、トモ5、ナオ2、カノン1、ムサシ1、☆カズマ1
アシスト:カノン2、タイセイ1、リュウガ1
標語:優秀賞 トモ
惜しかったシュート:ハヤト
2013年11月20日
2013年11月13日
U-8:11/10 フロインツTRM(8-a-side)
投稿:
やの
フロインツ TRM
11月10日午前、海浜打瀬小学校、晴れ、風強め。
8人制、15分×8本、ピッチ70×40mくらい。
U-8で初の8人制〈エイト〉。前日は宮野木フェスタでしたので準備できず。スローインを教えることをすっかり忘れてました。オフサイドはあきらめました。実戦で学んでねと(まあオフサイドは少ないとの予測はありました)。
せっかくお呼ばれされているので、団子でゴリ押しも何だなと、けれど3ラインはムリだしと、あれこれ考えてました。で、2ラインの1-3-4(-0)で。相手が2トップ〈1-2-3-2〉ならDF3枚残し気味で、中盤でボール持てるかなと。1トップ〈1-3-3-1〉ならCBマンマークで両SB上げて数で押せるかと。まあ、選手にこうやろうと伝えても、できないのですが (この日は1-2-3-2だったと思います)。
フォーメーションで意識させたことは、(1)両SHは前で張ってワイドトップ〈WT〉だよ、(2)CBはポジションの基準になってねの2点。あとはフリーマン〈FM〉でOKですと。このへん代表U-17からのパクリです。試合数こなすうちに、やはり両SB(--今回はサイドのCBではなく、SBでいきます--)をあまりにFMとするとサイドを好きに使われるなとなりましたので、DFラインはいじれないことがよく分かりました。
コウダイの左WTは大当たり、おいしい位置取りをしていました。自陣で奪ってからの出しどころとして、あとは右サイドにポイントを作ってからのゴール前のスペースを使うあたり。
CB(役割としてはボランチ)は、リュウガがまずまず機能したかなと 〈ピッチを半分しか見えてない疑惑がありましたが〉。ボールを自分で持ち上げて潰されてからの、中央カウンターを食らっいましたが。CBやWTはボールを持ったらポジションを捨ててもいいよと考えてます。ドリで運んでもいいし、レガテでいどんでもいいし、パスの後の受け手に入ってもいいです。ただし、リスクは背負えよと。カバーしてたカノンはエライです。
もう一人のWTがいなくなるのがなんとも。ポジションの理解度をチーム全体として高めないとなあ。スペース認識のトレーニング、最近サボってますので、ポジションのバランス感覚もあげないと。
SBも難しいねと。SBが上がったままとなり、そこを相手に使われて、CBがサイドに釣られて、(反対のSBが絞らずに、)フリーで中で合わせられてズドンを何度か喰らいました。
〈SBが上がった時のWT、FM、DFラインの動き方の案は、あるにはありますが、まだいいです。〉
DFのスライドができない、のはやったことないので当たり前ですが。エイトでDFに4枚も回せないので、3枚でスライドするスキルは必須かなと。そもそもファーストDFのアタックが遅かったり、あとはペルムタ(抜かれた後、カバーに行った選手の空いたポジションのカバーみたいな)とか雰囲気のかけらもないぞ、ですかね。
なんとなくエイトの基本のフォーメーションとオフェンス・ディフェンスのシステムのあてはみえましたが、エイトはしばらくおあずけしてミニを詰めます。つまるところは局所での1対1だよねと。まあ、1対1って何よ、でもありますが。
それと、すべての選手がどのポジションでもスキルを持って役割をはたすことが、やりたいシステムとして必要なので。〈システムに合わせた選手育成ではなく、やりたい選手育成には、このシステムかなあという感じでお願いします。〉
チームが機能するときは押しこむ、機能しないとバンバン被弾する、同じ相手なのにこうも変わるのねと、やはりエイトからはサッカーですね。
フロインツさま、いろいろとありがとうございました。またやりましょう。
============
試合時間 15×8=120分
参加選手:ユウキ、ナオ、コウダイ、ムサシ、トモ、カノン、リュウガ、ダイキ、ハヤト、タイセイ、☆カズマ
得点:トモ、ナオ、コウダイ。
特に良かった選手:コウダイ、リュウガ。次点:カノン。
決勝点的なキーパーセーブ:ダイキ。
シュートブロック:☆ダイキ2、☆カズマ1。〈シュートブロックは得点に値しますよ!〉
ガンガン行こうぜ:ハヤト。
ゴールへの意思がみごと:タイセイ。
コーチを魅せたプレー:ユウキ、カズマ。
ポジションって何?な選手:ムサシ、ユウキ、ダイキ、カズマ、トモ。〈左利き率 3/3。。〉
11月10日午前、海浜打瀬小学校、晴れ、風強め。
8人制、15分×8本、ピッチ70×40mくらい。
U-8で初の8人制〈エイト〉。前日は宮野木フェスタでしたので準備できず。スローインを教えることをすっかり忘れてました。オフサイドはあきらめました。実戦で学んでねと(まあオフサイドは少ないとの予測はありました)。
せっかくお呼ばれされているので、団子でゴリ押しも何だなと、けれど3ラインはムリだしと、あれこれ考えてました。で、2ラインの1-3-4(-0)で。相手が2トップ〈1-2-3-2〉ならDF3枚残し気味で、中盤でボール持てるかなと。1トップ〈1-3-3-1〉ならCBマンマークで両SB上げて数で押せるかと。まあ、選手にこうやろうと伝えても、できないのですが (この日は1-2-3-2だったと思います)。
![]() |
| Nコーチ作製のタクティスボード。マグネットは昨年の6年のママ。 |
![]() |
| キックオフでは1-3-4-0。このあとバラバラになります。 |
CB(役割としてはボランチ)は、リュウガがまずまず機能したかなと 〈ピッチを半分しか見えてない疑惑がありましたが〉。ボールを自分で持ち上げて潰されてからの、中央カウンターを食らっいましたが。CBやWTはボールを持ったらポジションを捨ててもいいよと考えてます。ドリで運んでもいいし、レガテでいどんでもいいし、パスの後の受け手に入ってもいいです。ただし、リスクは背負えよと。カバーしてたカノンはエライです。
![]() |
| CBがFK、右SBはポジションカバー〈甘いかな?〉。 右WTがいない。。 |
SBも難しいねと。SBが上がったままとなり、そこを相手に使われて、CBがサイドに釣られて、(反対のSBが絞らずに、)フリーで中で合わせられてズドンを何度か喰らいました。
〈SBが上がった時のWT、FM、DFラインの動き方の案は、あるにはありますが、まだいいです。〉
DFのスライドができない、のはやったことないので当たり前ですが。エイトでDFに4枚も回せないので、3枚でスライドするスキルは必須かなと。そもそもファーストDFのアタックが遅かったり、あとはペルムタ(抜かれた後、カバーに行った選手の空いたポジションのカバーみたいな)とか雰囲気のかけらもないぞ、ですかね。
なんとなくエイトの基本のフォーメーションとオフェンス・ディフェンスのシステムのあてはみえましたが、エイトはしばらくおあずけしてミニを詰めます。つまるところは局所での1対1だよねと。まあ、1対1って何よ、でもありますが。
それと、すべての選手がどのポジションでもスキルを持って役割をはたすことが、やりたいシステムとして必要なので。〈システムに合わせた選手育成ではなく、やりたい選手育成には、このシステムかなあという感じでお願いします。〉
![]() |
| 背番号16が増えました。多謝m(_ _)m |
フロインツさま、いろいろとありがとうございました。またやりましょう。
============
試合時間 15×8=120分
参加選手:ユウキ、ナオ、コウダイ、ムサシ、トモ、カノン、リュウガ、ダイキ、ハヤト、タイセイ、☆カズマ
得点:トモ、ナオ、コウダイ。
特に良かった選手:コウダイ、リュウガ。次点:カノン。
決勝点的なキーパーセーブ:ダイキ。
シュートブロック:☆ダイキ2、☆カズマ1。〈シュートブロックは得点に値しますよ!〉
ガンガン行こうぜ:ハヤト。
ゴールへの意思がみごと:タイセイ。
コーチを魅せたプレー:ユウキ、カズマ。
ポジションって何?な選手:ムサシ、ユウキ、ダイキ、カズマ、トモ。〈左利き率 3/3。。〉
2013年10月31日
OBの選手権
遅くなりましたが
27日体験会終わって、OBのいる渋幕目当てで、ダッシュで東総へ
渋幕VS八千代観戦してきました。
前半ベンチスタートでしたが、後半スタートから
残念ながら、結果は1-2で八千代。
でも40分間楽しませてもらいました。ありがとう。
千葉敬愛・八千代松陰も残念ながら敗退・・・
なんとか見に行きたかったけど、平日は厳しい。
水木・アッキー・柊介 3人ともお疲れ様。
27日体験会終わって、OBのいる渋幕目当てで、ダッシュで東総へ
渋幕VS八千代観戦してきました。
前半ベンチスタートでしたが、後半スタートから
残念ながら、結果は1-2で八千代。
でも40分間楽しませてもらいました。ありがとう。
千葉敬愛・八千代松陰も残念ながら敗退・・・
なんとか見に行きたかったけど、平日は厳しい。
水木・アッキー・柊介 3人ともお疲れ様。
2013年10月26日
U-8:気持ち、姿勢、意思、みたいな
投稿:
やの
■<悲劇から20年、指揮官として> 森保一×高木琢也 「監督に必要なことは、オフトとドーハが教えてくれた」 :Number 839号
■「シュートが下手」なU-17日本代表、吉武ラボで“決定力”育成へ :小澤一郎のサッカージャーナル
■U-17日本代表の強さを支える2つの“ローテーション・ポリシー”:小澤一郎のサッカージャーナル
======
選手に選択肢をもたせたまま、そのプレーの責任を感じさせていく工夫となりえるかと。
以前、競争することで成長するとありましたが、何を競争させるかについては、回数を競っても良いし、時間を競っても良いけど、できるやつはテを抜くなと。で、密度を競わせようかと。
密度って何?インテンシティ?ではないと思いますが。
U-17代表は、日本人によるサッカーを作っています(らしいです→■【U-17ワールドカップ】よく分かるU-17日本代表“96ジャパン”の哲学、■司令塔不在、過度の対策なくても流れるようなパスワーク。吉武監督はU-17日本代表に何を植え付けたのか?)。海外の戦術やフォーメーションやシステムでなく、日本のやり方を。であるならば、育成だってそれがあってもいいよねと。もっか学習中。
「ゴール前を横切るパスはすごく危ないと思いますし、オフトさんは絶対にやるなって言ってましたけど、そこで安全を求めたら、目指すサッカーの根幹が壊れてしまう気がするんです。危ないから蹴れ、ではなく、やるんだったら責任持って、必ずつなぐって気持でプレーしろって言うようにはしてます」 森保一
「サッカーって、数ある球技の中で最もミスが起こるスポーツだと思うんです。ですから、ミスを叱責して選手を萎縮させてしまうよりは、ミスをしても取り戻そうとする姿勢を求めていくべきじゃないかな、と。」 森保一
■「シュートが下手」なU-17日本代表、吉武ラボで“決定力”育成へ :小澤一郎のサッカージャーナル
「ゴールの角を狙ってもらいたいんですね。角を狙うということは、角を中心に円を書いた時には4分の3は外れているわけで、シュートが全部入るのはおかしいと思います。今の段階で角を狙えば4回蹴ったら1回しか入らないはずです。それが4回蹴って2回、3回、4回と入るようになるのは、今入ればもちろんいいけれど、そうやって精度を高めていかないと、10年後も全く変わらない」 こういうスタンスの吉武監督だからこそ、言い方は乱暴ながら「どうせ入らないんだから」と失敗を容認する姿勢を全面的に出して、選手にゴールの四角を徹底的に狙わせている。さらに選手には、 「真ん中に蹴って入れても、今(それが)入ってもしょうがない。いい(シュートの)外し方をしなさい」とまで伝えているという。 「何人かは『その外し方はいい』、『イメージはわかった』という感じでした。自分は(シュートは)センスじゃないというふうに思いたいし、やはり経験を積む中で段々賢くなっていって欲しい。思い切って失敗するのはいいと言っていますが、でも何回も同じ失敗することは考えていないということなので。1メートル外したのを50センチ、25センチ、10センチに変えていくんだったらいいけど、1メートルのままというのはやっぱり良くない」 吉武博文 《一部改変》
■U-17日本代表の強さを支える2つの“ローテーション・ポリシー”:小澤一郎のサッカージャーナル
相手を見て、相談してプレーした結果、ミスが起こったとしても「そこに良い、悪いはないから」とミスを容認する吉武監督がこの大会で強調しているのは「意思を持て」ということ。
======
選手に選択肢をもたせたまま、そのプレーの責任を感じさせていく工夫となりえるかと。
以前、競争することで成長するとありましたが、何を競争させるかについては、回数を競っても良いし、時間を競っても良いけど、できるやつはテを抜くなと。で、密度を競わせようかと。
密度って何?インテンシティ?ではないと思いますが。
U-17代表は、日本人によるサッカーを作っています(らしいです→■【U-17ワールドカップ】よく分かるU-17日本代表“96ジャパン”の哲学、■司令塔不在、過度の対策なくても流れるようなパスワーク。吉武監督はU-17日本代表に何を植え付けたのか?)。海外の戦術やフォーメーションやシステムでなく、日本のやり方を。であるならば、育成だってそれがあってもいいよねと。もっか学習中。
2013年10月21日
U-8:北習カップ2日目
投稿:
やの
第18回北習カップ 2日目:準決T
習志野台第一小学校 晴れ
10-3-10、6-a-side
======準決T======
1回戦
MSC 1-4 千代田FC レッド
前半 1-2 GK:ムサシ、得点:トモ1
後半 0-2 GK:コウダイ
敗退
============
GK:ムサシ1、コウダイ1
得点:トモ1
試合時間 10分×2=20分
============
参加選手:ユウキ、タイセイ、リョウタロウ、コウダイ、リュウガ、ムサシ、カノン、トモ、ナオ
習志野台第一小学校 晴れ
10-3-10、6-a-side
======準決T======
1回戦
MSC 1-4 千代田FC レッド
前半 1-2 GK:ムサシ、得点:トモ1
後半 0-2 GK:コウダイ
敗退
============
GK:ムサシ1、コウダイ1
得点:トモ1
試合時間 10分×2=20分
============
参加選手:ユウキ、タイセイ、リョウタロウ、コウダイ、リュウガ、ムサシ、カノン、トモ、ナオ
2013年10月6日
2013年10月4日
2013年10月3日
U-8:とりくみ
投稿:
やの
三友杯にて
9月からは、一度頭を空っぽにして、リフティングにとりくんでおります。回数でも距離でも良いのですが、まだまだですので、とりあえず回数で。リフだけやってうまくなると考えているわけでもないのですが、リフをやらないでうまくなるわけ無いじゃんとの覚悟はあります。
モチ付として、リフ回数で試合のA/B分けをしています。ですが、こちらの意図はそこではなく、ピッチにたつ選手のレベルを揃えることが、遠慮する気持ちをとりのぞくことになるかと。下手なのでボールを触らない、そいつにはボールを預けない、戦術的判断としては正解ですが、育成となりえないのでそうなる要素を少なくせねばと。。この点では、サッカーは残酷なスポーツですので。
果たして、前半組の選手にサボりがなく集中してプレーしていたことを嬉しく感じました。ただただ、ボールに向かっていく、ゴールに向かっていく、今はそれで十分ですし、今それをしっかり繰り返してください。
後半組は、もっとのびのびと遊ぶ感覚でやって欲しかったですが、前半の負けを取り戻そうという気持ちが邪魔したのかと。チームとして、この気持は大事と思いますが、そのために何をスルかの整理が必要ですかね。
前後半そうとっかえは、手段として面白く感じましたが、やはり試合時間の確保ができてない点は反省しております。単に2チーム出せば良い、というわけではないのですが、試合経験も大事ですし。
ユウキ:空き時間に淡々と集中してワンバンリフにとりくんでいたユウキがこの日のベストプレーヤー。集中力というのは、うだうだ言わすに、まずやってみること・やり続けることと理解しています。集中の仕方を会得しているのは見事です。将来が楽しみ。
リョウタロウ:2年相手に果敢にいどんでいったリョウタロウもすばらしい。チームの選手を見渡して、ここはオレがやらなきゃと考えているのであれば、そこは狙いです。
チイ:リフ順で3位なんですから、遠慮する必要はないんですよ。ピッチに立つメンバーにはコーチが責任をもっています、ので、もうそこは開き直るくらいでいいんですよ。普段努力するからこその結果であり、その結果に自信を持ってOKです。自分でした努力だけが自分を育て、努力して得た技術は自分の支えとなります。淡々と技術を積み上げていく姿勢はお手本ですよ。
今回、気がつけばほぼコーチのみの引率となってました。お母さんゼロ。
子供を自立させるためにそうなりたいと思っていましたが、早くも選手達を預けていただいたことに感謝しております。一般的には、まだ2年生。ですが、フットボーラーとしての仕上がりを海外と同じく15歳と設定すると、もう8歳なんですよね。
『サッカーは子供を大人にし、大人を紳士にする :Dettmar Cramer』
で、お前は紳士になったのかと問われますと、まだまだ大人になれてない子供です。
サッカーが楽しくてしょうがないし。
矢野
9月からは、一度頭を空っぽにして、リフティングにとりくんでおります。回数でも距離でも良いのですが、まだまだですので、とりあえず回数で。リフだけやってうまくなると考えているわけでもないのですが、リフをやらないでうまくなるわけ無いじゃんとの覚悟はあります。
モチ付として、リフ回数で試合のA/B分けをしています。ですが、こちらの意図はそこではなく、ピッチにたつ選手のレベルを揃えることが、遠慮する気持ちをとりのぞくことになるかと。下手なのでボールを触らない、そいつにはボールを預けない、戦術的判断としては正解ですが、育成となりえないのでそうなる要素を少なくせねばと。。この点では、サッカーは残酷なスポーツですので。
果たして、前半組の選手にサボりがなく集中してプレーしていたことを嬉しく感じました。ただただ、ボールに向かっていく、ゴールに向かっていく、今はそれで十分ですし、今それをしっかり繰り返してください。
後半組は、もっとのびのびと遊ぶ感覚でやって欲しかったですが、前半の負けを取り戻そうという気持ちが邪魔したのかと。チームとして、この気持は大事と思いますが、そのために何をスルかの整理が必要ですかね。
前後半そうとっかえは、手段として面白く感じましたが、やはり試合時間の確保ができてない点は反省しております。単に2チーム出せば良い、というわけではないのですが、試合経験も大事ですし。
ユウキ:空き時間に淡々と集中してワンバンリフにとりくんでいたユウキがこの日のベストプレーヤー。集中力というのは、うだうだ言わすに、まずやってみること・やり続けることと理解しています。集中の仕方を会得しているのは見事です。将来が楽しみ。
リョウタロウ:2年相手に果敢にいどんでいったリョウタロウもすばらしい。チームの選手を見渡して、ここはオレがやらなきゃと考えているのであれば、そこは狙いです。
チイ:リフ順で3位なんですから、遠慮する必要はないんですよ。ピッチに立つメンバーにはコーチが責任をもっています、ので、もうそこは開き直るくらいでいいんですよ。普段努力するからこその結果であり、その結果に自信を持ってOKです。自分でした努力だけが自分を育て、努力して得た技術は自分の支えとなります。淡々と技術を積み上げていく姿勢はお手本ですよ。
今回、気がつけばほぼコーチのみの引率となってました。お母さんゼロ。
子供を自立させるためにそうなりたいと思っていましたが、早くも選手達を預けていただいたことに感謝しております。一般的には、まだ2年生。ですが、フットボーラーとしての仕上がりを海外と同じく15歳と設定すると、もう8歳なんですよね。
『サッカーは子供を大人にし、大人を紳士にする :Dettmar Cramer』
で、お前は紳士になったのかと問われますと、まだまだ大人になれてない子供です。
サッカーが楽しくてしょうがないし。
矢野
2013年9月30日
2013年9月24日
OBの試合を観戦してきました
県リーグ2部
八千代松陰vs市立柏
八千代松陰 no3 アッキー(3年) 右DF 先発フル出場
セットプレーのキッカーを任されているようで、チームの中心の1人と感じました。
もうすぐ選手権予選、高校生活最後なので、悔いが残らないように頑張ってほしいと思います。
習志野Bvs敬愛学園
習志野 no20 コウキ(1年) FW 後半途中から出場
(近くで観戦していた人から、あの子1年生だって、大きいね~との声が)
周りは先輩ばかりの環境で、緊張が見て取れました。w
年上相手に当たり負けする場面もありましたが、成長した姿を確認できました。
ちなみに、ロングスローを任されていました。
動画は3本目。1本目のスローのほうが飛んでたな。w
選手権予選も始まりますし、また予定が合えば観戦に行きたいと思います。
八千代松陰vs市立柏
八千代松陰 no3 アッキー(3年) 右DF 先発フル出場
セットプレーのキッカーを任されているようで、チームの中心の1人と感じました。
もうすぐ選手権予選、高校生活最後なので、悔いが残らないように頑張ってほしいと思います。
習志野Bvs敬愛学園
習志野 no20 コウキ(1年) FW 後半途中から出場
(近くで観戦していた人から、あの子1年生だって、大きいね~との声が)
周りは先輩ばかりの環境で、緊張が見て取れました。w
年上相手に当たり負けする場面もありましたが、成長した姿を確認できました。
ちなみに、ロングスローを任されていました。
動画は3本目。1本目のスローのほうが飛んでたな。w
選手権予選も始まりますし、また予定が合えば観戦に行きたいと思います。
動画:U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2013
投稿:
やの
U-12ジュニアサッカーワールドチャレンジ2013の動画がありましたので。
◇FCバルセロナ ダイジェスト
◇準々決勝 FCバルセロナ vs 東京都U-12
◇親善試合 FCバルセロナ vs 大和ライフネクストDREAMS(大会選抜チーム)
U-12 ジュニアサッカー ワールドチャレンジ2013 スペシャル動画
2013年9月16日
9/15 サロン
投稿:
やの
9月15日のサロンから。
◇中1 対 2年・園児
◇OB(中学生) 対 OB(高校生)
『ボールを扱う技術は、一度習得すれば一生の財産となる』
『サッカーは、ボールを介したコミュニケーション手段である』
そんな言葉を思い出しました。
なんでこんなにOBがわんさか集まるのかなと思いましたが、みなさんこのへんに住んでるわけでして、当たり前ですが。地域に根ざす文化ってこういうことなんですかね。ホントは公園とかでこういうのがごく日常の風景としてあると、ステキなんですけど。
OBのみなさん、それぞれの場所でそれぞれのサッカーに取り組んでいるわけですが、根っこの部分に共通してるものがあれば、それは宮野木のスタイルかなあと。
30年以上続くそのスタイルを、これからも次の世代につないでいくために、クラブはどうあるべきなのか、もがいています。オボレソウ。
この日は、ママさんと女子部と4年以下と園児(年長・年中)と中学のOBと高校のOBと我々おっさんとでサロンを行いまして、5歳から50代まで同じ空間でサッカーをやってて、ああ、宮野木サッカークラブだなと思いました。
矢野:日記
◇中1 対 2年・園児
◇OB(中学生) 対 OB(高校生)
『ボールを扱う技術は、一度習得すれば一生の財産となる』
『サッカーは、ボールを介したコミュニケーション手段である』
そんな言葉を思い出しました。
なんでこんなにOBがわんさか集まるのかなと思いましたが、みなさんこのへんに住んでるわけでして、当たり前ですが。地域に根ざす文化ってこういうことなんですかね。ホントは公園とかでこういうのがごく日常の風景としてあると、ステキなんですけど。
OBのみなさん、それぞれの場所でそれぞれのサッカーに取り組んでいるわけですが、根っこの部分に共通してるものがあれば、それは宮野木のスタイルかなあと。
30年以上続くそのスタイルを、これからも次の世代につないでいくために、クラブはどうあるべきなのか、もがいています。オボレソウ。
この日は、ママさんと女子部と4年以下と園児(年長・年中)と中学のOBと高校のOBと我々おっさんとでサロンを行いまして、5歳から50代まで同じ空間でサッカーをやってて、ああ、宮野木サッカークラブだなと思いました。
矢野:日記
2013年9月9日
2013年9月7日
9/7 セルジオ サッカークリニック
投稿:
やの
2013年9月4日
2013年8月15日
2013年8月5日
2013年8月4日
2013年8月2日
。
投稿:
やの
8月2日。
朝練も2週目を終えました。
朝起きる、準備する、ボールを蹴るという習慣がつくといいなというのが、朝練の目的と考えております。普段ボールを蹴る場所がないよという、何かと窮屈な時代ですが、自由にボールを触れる場所を確保しないといけないなと。
U-8は中1のOBに見ていただいています。彼らにも自分たちのサッカーがあるなか、時間を頂き感謝です。下の子にサッカーを教える、ともにボールを蹴る中で、彼らのサッカー感が広がることを願います。他人に教えることで、自分がより深く理解するというのは、学問もサッカーも一緒かなと。
ジュニア時代にやっててよかったこと、もっとやっておけばよかったことを、伝えて頂ければと思います。ひいては、そこから、ジュニアユースとして、今やらなければいけないことを、サッカーに限らず考えて頂ければと。
さて、U-8は明日試合なんで、ちょっと楽しんできますね。
><><><><><><><><><><><
マイ サンがミヤマアヤのサインをもらってきたので。
会ったわけではないとのことなので、たぶん、下の動画つながりかと。
Behind the scenes with Japan national womens team captain, Aya Miyama.
朝練も2週目を終えました。
朝起きる、準備する、ボールを蹴るという習慣がつくといいなというのが、朝練の目的と考えております。普段ボールを蹴る場所がないよという、何かと窮屈な時代ですが、自由にボールを触れる場所を確保しないといけないなと。
U-8は中1のOBに見ていただいています。彼らにも自分たちのサッカーがあるなか、時間を頂き感謝です。下の子にサッカーを教える、ともにボールを蹴る中で、彼らのサッカー感が広がることを願います。他人に教えることで、自分がより深く理解するというのは、学問もサッカーも一緒かなと。
ジュニア時代にやっててよかったこと、もっとやっておけばよかったことを、伝えて頂ければと思います。ひいては、そこから、ジュニアユースとして、今やらなければいけないことを、サッカーに限らず考えて頂ければと。
さて、U-8は明日試合なんで、ちょっと楽しんできますね。
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マイ サンがミヤマアヤのサインをもらってきたので。
会ったわけではないとのことなので、たぶん、下の動画つながりかと。
Behind the scenes with Japan national womens team captain, Aya Miyama.
2013年7月25日
2013年7月24日
2013年7月23日
2013年7月19日
U-8:7月15日TRM
投稿:
やの
7月15日。作草部FC、鷹の台FCさんとのTRM。
7-1-7で6試合(試合時間84分)。
タイセイ: ☆2得点。ドリブルで縦に持ち込んでのシュート。前に向かう意識が高いです。ボールを扱う技術がつくのが楽しみです。
カノン: ☆1得点。カットインからのアウト気味のシュート。両足で触る、リズムを変えるのは良い点です。相手にどう仕掛けるかのかけひきができるともっと良いです。
チヒロ: ☆1得点 ゴール前まで持ち込んでのきれいなインステップのシュート。自陣でボールを奪うところと、ゴール前でシュートをうつところとが、プレートしてつながって欲しいかと。
ダイキ: おしいシュート、上を狙ったのが、バーを超える。できない、といっていたリフトができるようになったのと同じく、こういったシュートも必ず狙い通りにボールを送れるようになれます。大事なことはできる、できないではなく、やることなんですよ。
ハヤト: 相手のシュートをブロック。ボールを怖がらないのはハヤトのすごいところです。返事が早いこと、素直であることはチーム1番です。負けた時に、悔しいと言葉で表現できるのはとても良いことです。
コウダイ: 攻守にバランスを頑張っていました。このメンバーでの役割を考えてプレーしていましたね。足を止めて待つことがいいこともありますが、状況は次々変わりますので、細かく修正をかけないといけないかなあと。
保護者の皆様、氷水の準備など誠にありがとうございます。
7-1-7で6試合(試合時間84分)。
タイセイ: ☆2得点。ドリブルで縦に持ち込んでのシュート。前に向かう意識が高いです。ボールを扱う技術がつくのが楽しみです。
カノン: ☆1得点。カットインからのアウト気味のシュート。両足で触る、リズムを変えるのは良い点です。相手にどう仕掛けるかのかけひきができるともっと良いです。
チヒロ: ☆1得点 ゴール前まで持ち込んでのきれいなインステップのシュート。自陣でボールを奪うところと、ゴール前でシュートをうつところとが、プレートしてつながって欲しいかと。
ダイキ: おしいシュート、上を狙ったのが、バーを超える。できない、といっていたリフトができるようになったのと同じく、こういったシュートも必ず狙い通りにボールを送れるようになれます。大事なことはできる、できないではなく、やることなんですよ。
ハヤト: 相手のシュートをブロック。ボールを怖がらないのはハヤトのすごいところです。返事が早いこと、素直であることはチーム1番です。負けた時に、悔しいと言葉で表現できるのはとても良いことです。
コウダイ: 攻守にバランスを頑張っていました。このメンバーでの役割を考えてプレーしていましたね。足を止めて待つことがいいこともありますが、状況は次々変わりますので、細かく修正をかけないといけないかなあと。
保護者の皆様、氷水の準備など誠にありがとうございます。
2013年7月16日
2013年7月13日
2013年7月8日
キッズコミット
習志野高校で行われた、キッズコミットに園児4人3年生1人で参加しました。
暑い中、約2時間よく頑張っていたと思います。
高校生の指導にも学ぶ部分があり、こちらも刺激になりました。
習志野高校サッカー部の皆様、ありがとうございました。
習志野に進学した、OBコウキと。
暑い中、約2時間よく頑張っていたと思います。
高校生の指導にも学ぶ部分があり、こちらも刺激になりました。
習志野高校サッカー部の皆様、ありがとうございました。
習志野に進学した、OBコウキと。
2013年7月4日
U-8:動画 作新カップ
投稿:
やの
2013/14 U-8の試合動画です。
2013年6月29日 作新カップより。計70分の試合を35分ほどに編集。
※使いにくいので、GOOGLE VIDEOからYOUTUBEに変えました。
【宮野木SC U-8】 -前編- 第1・2・3試合
1:55 リュウのスルーパス&トモの逆サイのあがり
4:26 ☆チイのかわし
4:50 スペースの共有、☆リウの合図
6:10 ☆ダイキの体の入れ方
6:16 トモ ☆ドリブルのコース
6:38 ムサシ シュートのコース
6:57 トモ ドリかわし
7:26 コウ ゴール前の戻りとボールの出し方
7:30 ムサシに預けて中に入るトモ
8:03 ☆ムサシのシュート
8:14 リュウ、トモのセット
8:29 ナオ、リュウのセット(ニアがあいてたとのこと)
★8:58 カノンのドリ→ナオ→リュウのムサシへのスルー
12:26 カノンのボールの出口の選択
★13:20 リウ→トモのドリからのムサシへのスルー
13:44 リウ、トモのセット
【宮野木SC U-8】 -後編- 第4・5試合
2013年6月29日 作新カップより。計70分の試合を35分ほどに編集。
※使いにくいので、GOOGLE VIDEOからYOUTUBEに変えました。
【宮野木SC U-8】 -前編- 第1・2・3試合
1:55 リュウのスルーパス&トモの逆サイのあがり
4:26 ☆チイのかわし
4:50 スペースの共有、☆リウの合図
6:10 ☆ダイキの体の入れ方
6:16 トモ ☆ドリブルのコース
6:38 ムサシ シュートのコース
6:57 トモ ドリかわし
7:26 コウ ゴール前の戻りとボールの出し方
7:30 ムサシに預けて中に入るトモ
8:03 ☆ムサシのシュート
8:14 リュウ、トモのセット
8:29 ナオ、リュウのセット(ニアがあいてたとのこと)
★8:58 カノンのドリ→ナオ→リュウのムサシへのスルー
12:26 カノンのボールの出口の選択
★13:20 リウ→トモのドリからのムサシへのスルー
13:44 リウ、トモのセット
【宮野木SC U-8】 -後編- 第4・5試合
0:48 ☆ナオのかわし
★1:08 リウ キックフェイクからの切り込み
1:30 リウ、ナオのセット、☆ナオの合図
1:55 トモ ドリキープ→カノンのドリ間抜き
2:30 リウ、ナオのセット
4:20 リウ、ナオのセット
5:14 ムサシ ドリからのクロス
7:41 リウ、トモのワンツー
△8:26 間を通そうとするトモ
9:58 ムサシのスペースへの動き
10:40 コウのドリ
12:11 ムサシ チョンドリ、チョンだし→トモドリ
12:34 カノンドリからのスルー出し
★13:32 トモ ワンタッチでのスルーパス(狙ったとの当人談)→ナオのシュート
★★13:56 トモ・スイッチ→リウ・アウトスル-→トモ潰れながら返して→リウのコントロールシュート
17:05 ダイキのスルー→ナオのシュート
音声を消すことも考えたのですが、、
やはり試合の雰囲気を見ていただくためには必要と思い残しました。
サイズも、まあ個の認識には粗いかと。
なにより、うちの選手達のサッカーを見ていただくことに利点をおきました。
撮影はR's mom、いつもありがとうございます。
育成とはなにか、目指すサッカーはなにか、、
他にも良い方向があるのではないか、見落としていることはないか、
選手ひとりひとりをきちんとみれているか、常に考え試行錯誤でありますが、
選手達のみせてくれるサッカーが背中を押してくれている、そんな感じです。
1年の頃の動画からもプレーを抜き出したいと思っていますが、
思ったよりも作業に時間を食うのでまたのちほど。
★1:08 リウ キックフェイクからの切り込み
1:30 リウ、ナオのセット、☆ナオの合図
1:55 トモ ドリキープ→カノンのドリ間抜き
2:30 リウ、ナオのセット
4:20 リウ、ナオのセット
5:14 ムサシ ドリからのクロス
7:41 リウ、トモのワンツー
△8:26 間を通そうとするトモ
9:58 ムサシのスペースへの動き
10:40 コウのドリ
12:11 ムサシ チョンドリ、チョンだし→トモドリ
12:34 カノンドリからのスルー出し
★13:32 トモ ワンタッチでのスルーパス(狙ったとの当人談)→ナオのシュート
★★13:56 トモ・スイッチ→リウ・アウトスル-→トモ潰れながら返して→リウのコントロールシュート
17:05 ダイキのスルー→ナオのシュート
音声を消すことも考えたのですが、、
やはり試合の雰囲気を見ていただくためには必要と思い残しました。
サイズも、まあ個の認識には粗いかと。
なにより、うちの選手達のサッカーを見ていただくことに利点をおきました。
撮影はR's mom、いつもありがとうございます。
育成とはなにか、目指すサッカーはなにか、、
他にも良い方向があるのではないか、見落としていることはないか、
選手ひとりひとりをきちんとみれているか、常に考え試行錯誤でありますが、
選手達のみせてくれるサッカーが背中を押してくれている、そんな感じです。
1年の頃の動画からもプレーを抜き出したいと思っていますが、
思ったよりも作業に時間を食うのでまたのちほど。
2013年7月3日
U-8:6月30日 磯辺FC TR & TRM
投稿:
やの
![]() |
| 背番号が増えました。 |
磯辺FCさんと新グラでいっしょに TR & TRM を行いました。
磯辺FC10人、宮野木SC11人で練習開始。
一緒に輪になって体操して、いきなりドリブルで1週ジョグ。
やったことないことをいきなり始めるうちの選手たち。。
リュウ、トモ、ムサシをお手本としてのボールタッチ、ドリをちょっと。
リフは回数を聞きながら。20回超えが4人、チイが10回超え。
![]() |
| JFAアカデミのパクリといわれれば、、そうです。 |
リフで進んでシュートのTR。ノーバンで進む、落としても続けて、浮き球をシュート。
OBにキレイなデモをみせてもらって、も少し頑張る。
6人制のTRMを10分で7本繰り返しました。(試合時間70分)
ピッチは広めにとったので(新グラのハーフコート)、ボールを持つ余裕はあったかなと。
クーバーや体のバランス・キレは負けてますね。ここは夏の朝練でつめます。
リフはやってる分回数は少しうちでしたが、所詮10回から20回をうろうろ、ひざ下両足はまだまだまだ。ここも朝練でつめます。試合はみてて楽しかったです。試合でいろいろと試すことができました。
![]() |
| 園児時代の友人とムサシが再会してました。 |
磯辺FCさま、練習に選手を預けていただき、誠にありがとうございます。
コーチとしての幅の無さ、準備のなさを痛感いたしました。も少し1対1や2対2みたく、初顔の相手と競ったり協力するメニューも良かったのかも。昨日の試合後の調整・このあとTRMということで意識がせまくなってました。
試合経験も多くこなすことができ、やはりスタイルの合うチームとやりあうのは楽しいなと。
今後なんどもこのような機会が頂けますと嬉しく思います。ありがとうごさいました。
新加入の選手3人へ。
ボールを触る技術はこれから必ず伸びていきます。練習に集中することができていますし、試合でボールを追いかけることもきちんとできているので、必ず上達します。
サッカーに興味を持ってくれたこと、サッカーを始めていただいたことに感謝です。
![]() |
| 2013/14 宮野木SC U-8 (欠席+1名) |
追記) わたなべコーチに動画を見つけていただきました。→■
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